瞑想Hack

32歳で国家公務員をやめて自由になったパオが、”瞑想ライフハック”を実践するブログ

風邪をひいてしまったときの心の持ち方

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今日は「風邪を引いたときの心の持ち方」というタイトルで、少しだけお話させていただければと思います。

 

 

 

とりあえず休むしかない

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こんばんは。

 

 

今日は「風邪を引いたときの心の持ち方」というタイトルで、少しだけお話させていただければと思います。

 


風邪やインフルエンザとわかったら、とりあえず休むしかありません。

 

 

喉が痛い、だるい、関節が痛い、寒気がする、吐き気がする。。

 

 

どうしようもありません。

 

 

大切なのは、

 

 

☑️睡眠

☑️水分補給

☑️部屋の換気

 

 

だと言われています。

 

 

必要な場合には、医師の診断を受け、あとは休むこと。

 

 

ジタバタしても、仕方ありません。

 

 

つらいのはカラダ?ココロ?

 


カラダはもちろんつらいですが、ココロまでつらくなる必要はないですよね。

 


・今日仕事休んだら、報告書の提出に間に合わない。。

 

・今日は大事な会議があるのに、自分がいないと会議が成り立たない。。

 

・今日学校で試験がある。。

 

・明日から行く予定の旅行。飛行機もホテルも予約したのに。。

 


多忙な現代人は、予定でがんじがらめです。

 

 

風邪をひいたとわかった瞬間に、こんなセリフが次々と脳裏をよぎります

 

 

でも、ひどい風邪をひいて、カラダが動かないときは、どうしようもないですよね。

 

 

キャンセルの電話1本入れて、あとはカラダを休めるのみです。

 


・自分が休んで、大丈夫かな?


・報告書は、会議は、プロジェクトは、どうなっちゃうんだろう??

 

・あとで怒られたりしないかな??

 

 

とか、余計なことで、ココロをざわつかせる必要はありません

 

 

大切なのは、いま、ここで、カラダを休めること。

 

 

それだけに、意識を集中することです。

 

 

いまここにないもの、仕事のことや学校のことに気を取られてしまうと、気持ちが休まりません。

 

 

あとのことは、その時になって考えれば良いのです。

 

 

おわりに

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風邪を引いたときの心の持ち方。

 

 

たったそれだけのことか、と思うかもしれません。

 

 

でも、これって、なかなかできないのですね。

 


実は今、妻が熱を出して寝込んでいるのです。

 

 

ですから今日は、このようなタイトルで、短めのエントリとさせていただきました。

 

 

申し訳ありません。

 

 

当ブログを見にきてくださる方、いつも本当にありがとうございます。

 

 

引き続き精進してまいりたいと思います。

 

 

パオ